いすみ鉄道からの帰り道、東京地下駅に到着し中央線ホームに上がると、弱々しいものの日没直前の夕日が皇居側から差し込んでいるのが見えました。
修復工事中の赤レンガ駅舎にも夕日が差し込んでいるかも知れないと思い、丸の内側改札口を出て、張り巡らされた工事用フェンスを回り込み、丸ビルの交差点近くから眺めると、真新しい銅板が輝いているのが見えました。
銅をアカガネと呼ぶことは知っていましたが、ああこれが「アカガネ」かと、あらためて認識した次第です。

(2012/04/08)
いすみ鉄道からの帰り道、東京地下駅に到着し中央線ホームに上がると、弱々しいものの日没直前の夕日が皇居側から差し込んでいるのが見えました。
修復工事中の赤レンガ駅舎にも夕日が差し込んでいるかも知れないと思い、丸の内側改札口を出て、張り巡らされた工事用フェンスを回り込み、丸ビルの交差点近くから眺めると、真新しい銅板が輝いているのが見えました。
銅をアカガネと呼ぶことは知っていましたが、ああこれが「アカガネ」かと、あらためて認識した次第です。

(2012/04/08)